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Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できる SimpleWebCapture 0.1.1
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Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できる SimpleWebCapture 0.1.1

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Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できる SimpleWebCapture 0.1.1自宅の所有物を減らしている管理人です。ダンシャリと呼ぶのかな?


今回は、Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できる シンプルな Firefox アドオンの紹介です。




SimpleWebCapture 0.1.1

SimpleWebCapture」は、Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できる シンプルで軽量な Firefox アドオンです。

SimpleWebCapture :: Add-ons for Firefox

以下、実際に使ってみた様子です。




Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できます

Webページ全体、ブラウザの可視領域、HTML要素のスクリーンショットを撮影できます - SimpleWebCapture 0.1.1

SimpleWebCapture」をインストール(要再起動)するとコンテキスト(右クリック)メニューに "SimpleWebCapture" という項目が追加されます。使用方法はコンテキスト(右クリック)メニューのみです。



キャプチャ機能
コンテキスト(右クリック)メニューの "SimpleWebCapture" から、"Capture entire page : 閲覧ページ全体"、"Capture visible portion : 閲覧ページの可視領域" のおなじみのキャプチャ機能の他に "Capture element : 閲覧ページの HTML要素 をキャプチャできる機能" があります。

  • Capture entire page

    Capture entire page - SimpleWebCapture 0.1.1

    閲覧ページ全体をキャプチャします。
  • Capture visible portion

    Capture visible portion - SimpleWebCapture 0.1.1

    閲覧ページの可視領域をキャプチャします。
  • Capture element

    Capture element - SimpleWebCapture 0.1.1

    閲覧ページの HTML要素 をキャプチャします。閲覧ページでコンテキスト(右クリック)メニューを開いた場所の HTML要素 をキャプチャできます。



キャプチャ画像

キャプチャ機能 - SimpleWebCapture 0.1.1

キャプチャした画像は png 形式 で保存されます。
画像名は自動でキャプチャした閲覧ページのドメイン名が付けられるので保存の際に変更できます。




インストールページ

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