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Webページの内容を要素ごとに編集することができる Aardvark 3.0
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Webページの内容を要素ごとに編集することができる Aardvark 3.0

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Webページの内容を要素ごとに編集することができる Aardvark 3.0

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Webページの内容を要素ごとに編集することができる Aardvark 3.0

春が近付くと甘い MINTIA が食べたくなる管理人です。

今回は、私が普段使用しているWebページの内容を要素ごとに編集することができるアドオンです。
Web制作のときにはとても重宝しています。




Aardvark 3.0

Aardvark」は、Webページの内容を要素ごとに編集することができる アドオンです。

使用方法は、ツールバー >> カスタマイズ からボタンを表示させるか、コンテキスト(右クリック)メニューから使用できます。

▼ ツールバーボタン

Aardvark 3.0

▼ コンテキスト(右クリック)メニュー

Aardvark 3.0




Aardvark 3.0

使用し有効にするとWebページに赤い枠線が要素ごとに表示されます。



キー操作

Aardvark 3.0

Aardvark を有効にした状態で H を押すとキーの一覧が表示され、赤い枠に囲まれた部分をキーボードのキーを押すことにより色々と操作ができます。

  • wider - 領域を広げる
  • narrower - 領域を狭める
  • undo - 直前の操作を取り消す
  • quit aardvark - aardvarkを終了する
  • Remove - 赤枠で囲んだ要素を削除する

    Aardvark 3.0

  • kill -
  • isolate - 選択した要素のみ表示
  • black on white - 選択した要素の背景色を白に黒文字で表示する
  • de-widthify - 選択した要素の固定幅指定を解除
  • Colorize - 赤枠で囲んだ要素の背景色をランダムに表示する

    Aardvark 3.0

  • Viewsource - 赤枠で囲んだ要素のソースを表示する

    Aardvark 3.0

  • javascript -
  • paste - 直前にremoveした要素を貼り付ける
  • help / hide help - ヘルプ
  • xpath - xpathで表示
  • global -




インストールページ

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