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Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1
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Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

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Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

オリンピックが終わり、あまりハマれなかった管理人です。


Webページの選択文字をテキストファイルとして保存するアドオンをインストールしてみました。




stf 1.1.1

stf」は、閲覧中のWebページの文字列を選択して、コンテキスト(右クリック)メニューからテキストファイルとして保存する アドオンです。

stf :: Add-ons for Firefox

以下、実際に使ってみた様子です。




使用方法

Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

閲覧中のWebページの文字列を選択し、コンテキストメニュー(右クリック)を開いて「Save text to...」をクリックすると保存されます。



Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

保存されたテキストファイルには、選択範囲、Webページタイトル、保存日時、URL、が記載されます。




設定

Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

設定は about:config をいじることにより表示などの変更ができます。

about:config のフィルタに extensions.stf. と入れると stf の項目が表示されます。



コンテキストメニューの「Save text to...」の色を変える

Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

extensions.stf.style を探してダブルクリックします。



Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

任意の色を入力して、OK をクリックします。



Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

確認すると色が変更されているのがわかります。



Webページの選択文字をテキストファイルとして保存する stf 1.1.1

上記のように保存されたテキストファイルの中身を変更できます。
ちなみに上記のようにするには extensions.stf.text.format.style に下記を入力します。

NewLine%title% - %now%NewLineurl : %url%NewLine%divisor%NewLine%text%




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