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閲覧ページのソースコードを任意のテキストエディタで表示する Dafizilla ViewSourceWith
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閲覧ページのソースコードを任意のテキストエディタで表示する Dafizilla ViewSourceWith

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閲覧ページのソースコードを任意のテキストエディタで表示する Dafizilla ViewSourceWith

右手首を骨折してしまった管理人です。去年から今年にかけて色々な事故にあう事が多いなぁと落ち込んでいます。


今回は、ソース表示のアドオンです。
私は、ネットサーフィン中などに素敵だなと感じるWebサイトを見つけた時、ソースを表示してじっくり見てしまいます。

Sleipnir などのブラウザはソースを表示させるとPCにインストールさせてあるテキストエディタで表示されますが、Firefox は Firefox の view-source ウィンドウでの表示になってしまいます。

特に不便でもないのですが、これは個人的に自分の使い慣れているエディタだと見やすいと感じています。




Dafizilla ViewSourceWith

このアドオンはインストール後に少し設定が必要です。


entry05012008_01.jpg

インストールすると画像の赤丸のようにボタンアイコンが表示されます。


entry05012008_02.jpg

ボタンの▼ ←のマークをクリックすると画像のように表示されますので、「設定」をクリック


entry05012008_03.jpg

設定画面がポップアップ表示されます。


entry05012008_04.jpg

「+ 追加」のボタンをクリック


entry05012008_05.jpg

さらにポップアップでパス指定画面?が表示されます。



プログラムへのパスとは、PCにインストールされているテキストエディタまでのパスです。

概要とは、名前です。デフォルトでは空欄になっており、空欄のままでも自動でプログラム名が入りますが、今回は、秀丸 [Firefox fox テスト]と入れました。

一通り入力したら、OKをクリックで設定は終了です。


entry05012008_06.jpg

このアドオンは複数のエディタを登録できますので、私はテラパドも追加しました。


entry05012008_07.jpg

終了すると秀丸とテラパドが設定されている事がわかります。
OKをクリックで終了です。


entry05012008_09.jpg

ブラウザに戻り▼マークをクリックしてみると設定された事が分かり、赤線の上部は、HTMLを表示させ、下部は、CSSとスクリプトを表示させる事ができます。


entry05012008_10.jpg

CSSとスクリプト表示の選択画面です。


entry05012008_11.jpg

秀丸でHTMLとCSSを表示することができました。
デフォルトでTempフォルダに格納されますので、変更されたい方は設定で変更可能です。



追記です

entry05012008_12.jpg


コンテキストメニュー(右クリック)からもテキストエディタを起動させることが可能です。




インストールページ

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空の独り言 2009.09.27

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